樹齢200年以上 本物のプーアール茶「木の舟」

樹齢200年以上を経た古木のお茶。
どんな味がするのでしょうか。
きっと一言では言い表せない奥深い味わいなのでしょうね。

木の舟では、本場中国の雲南省プーアール県の「六大茶山」地域で収穫した茶葉のみを使用しているのだとか。
さらに「老茶」は、自然発酵により熟成した「生茶」を10年以上の長期間、丁寧に熟成したものだと言います。

樹齢200年。
とれた茶葉を発酵して、さらに10年。

1800年ごろの中国といえば、清の時代。東インド会社との盛んな貿易を行っていた時代ですね。
長きに渡り生きてきた古木のお茶です。
中国の歴史を想像しながら飲むのも楽しそうですよ。


‟飲める骨董品”、‟健康長寿・不老長寿の妙薬”とも 呼ばれるプーアール茶。
木の舟のプーアール古樹茶は、どんな妙味がするのか、ご賞味あれ。

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